CorporazioneAttivaAttaccabile in guerra
[YOA] Yoakemae F
152 membriTasse 0%Fondata nel 2011
- Kill
- 1054
- +0 negli ultimi 90 giorni
- Perdite
- 1154
- +0 negli ultimi 90 giorni
- Efficienza
- Efficienza ISK 36%
- ISK distrutti
- 76.51B
- +0 negli ultimi 90 giorni
- Attività
- Inattivo
- 0 kill/giorno · ultimi 90 giorni
Scheda di combattimento
Numeri da eve-kill, di tutta la carriera
Combattimento
- Kill
- 1054
- Perdite
- 1154
- Indice di pericolo
- 96%
- Colpi finali
- 670
- Punti
- 1054
ISK
- Distrutti
- 76.51B
- Persi
- 138.35B
- Bilancio
- -61.84B
- Efficienza ISK
- 36%
Solo
- Kill in solo
- 348
- Percentuale solo
- 33%
- Kill medie/giorno
- —
Altro
- Perdite contro NPC
- 42
- Quota perdite NPC
- 4%
- Attività
- Inattivo
Attività
Cosa vola la corporazione, dove combatte, le ultime kill e perdite
I più preziosi
Le kill più costose del periodo
Chi incontra
Chi uccide, da chi viene uccisa e cosa perde
Ultimi 90g
Uccisi
Ucciso da
Scafi persiPerdite suddivise per classe di scafo.
Battaglie
Gli scontri nella finestra scelta, dal nostro archivio killmail
Descrizione
夜明け前F 社員募集中♪ 公開チャ:フロ
社訓は「明日から本気出す!」
絶対のルールはひとつだけ
「味方(社員やブルースタンディングを結んだ相手)に対して先制攻撃をしない事」
前社長(レシオン氏)の残したポエム(コピペかは不明)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
姉「や…やめてください…」
姉「へへへ……ラップはもうビリビリだぜ、あとはフタだけだ」
姉「いやぁ!だめ、フタを開けないで…!」
姉「ひゃっはあ!なんて嫌らしいノンフライ麺だ!」
姉「おいおい、スープの素が2袋もあるぜぇ、こいつ誘ってんじゃねえのか?」
姉「そ、そんなんじゃありません…!」
姉「『食べる直前に入れてください』だぁ?待ちきれねえ、今すぐ入れてやるぜ!」
姉「や、やめてー!ま、まだお湯も沸ききってないのに…!」
姉「うはぁ、すっげえ、冷えてる油とかやくでグチャグチャだぜ…たまんねえ!」
姉「そーれ、お次はお湯だ!中にたっぷり入れてやる!」
姉「あああ!ぬ、ぬるい…!……て、れてえ!」
姉「聞こえねえなあ、はっきりいえよオラッ!」
姉「せ、線まで!きちんと線まで入れてくださいぃいぃ!!」
姉「残念だったなあ、俺は1センチ残す派なんだよぉ!ははは!」
ガタッ
姉「!!!」
姉「……見てた?」
俺「いや…」
姉ちゃんカップラーメンとしゃべってました。
社訓は「明日から本気出す!」
絶対のルールはひとつだけ
「味方(社員やブルースタンディングを結んだ相手)に対して先制攻撃をしない事」
前社長(レシオン氏)の残したポエム(コピペかは不明)
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姉「や…やめてください…」
姉「へへへ……ラップはもうビリビリだぜ、あとはフタだけだ」
姉「いやぁ!だめ、フタを開けないで…!」
姉「ひゃっはあ!なんて嫌らしいノンフライ麺だ!」
姉「おいおい、スープの素が2袋もあるぜぇ、こいつ誘ってんじゃねえのか?」
姉「そ、そんなんじゃありません…!」
姉「『食べる直前に入れてください』だぁ?待ちきれねえ、今すぐ入れてやるぜ!」
姉「や、やめてー!ま、まだお湯も沸ききってないのに…!」
姉「うはぁ、すっげえ、冷えてる油とかやくでグチャグチャだぜ…たまんねえ!」
姉「そーれ、お次はお湯だ!中にたっぷり入れてやる!」
姉「あああ!ぬ、ぬるい…!……て、れてえ!」
姉「聞こえねえなあ、はっきりいえよオラッ!」
姉「せ、線まで!きちんと線まで入れてくださいぃいぃ!!」
姉「残念だったなあ、俺は1センチ残す派なんだよぉ!ははは!」
ガタッ
姉「!!!」
姉「……見てた?」
俺「いや…」
姉ちゃんカップラーメンとしゃべってました。